大腸がんランキング 5

Wikipedia 大腸癌

13人の医師が評価
3.85
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項目別評価集計

「信頼できる情報もしくは情報源が記載されている」

85%
15%

「内容が一般の方にとってわかりやすい」

54%
46%

「医学的に間違いなく学会ガイドラインに沿っている」

77%
23%

「情報量が豊富である」

69%
31%

「広告表示時は、情報と混同しない表示がされている」

100%
0%

医師によるレビュー(4件)

百科事典としては満点の記述です

「家庭の医学」をグレードアップし、コメディカルのリファレンスとしても十分実用に耐えるクオリティと考えます。引用文献の列挙も大変丁寧。ただ、他の事項についてもそうなのですが、昔のWikipediaにあった免責事項のコメントが一律に消えてしまっているのが大変気になります。匿名の編集者による無責任の記述ですので、免責についての断り書きは絶対に必要だと思うのですが。

内科 50歳  男性

ベン潜血について詳述望みます

便潜血検査陽性であった場合精査必要といった記述がありましたが、陰性であった場合どのくらいの確率で可能性が下がるのか患者さんはそのことで安心していいのかといった点につき詳述が望まれます、他の点については患者さんの理解助ける記載であったと思われました。

内科 46歳  男性

さすがwikipedia

Wikipediaという超有名なサイト内の大腸癌というページ。さすがWikipediaと思わせる出来栄えである。他のサイトと比べて圧倒的に読みやすい。フォントの形、サイズ、行間、いずれも考え抜かれている上に、図、表、写真の使い方も上手く、理解しやすさは他の追随を許さない。単語にリンクが貼ってあるだけでなく、ポイントするだけで吹き出しにそのリンク内容が表示されるところも秀逸。素晴らしい。内容についてもやや専門的すぎる傾向はあるものの、総じて医療従事者以外にも理解できるものとなっている。

内科 47歳  男性

治療に関する記載がプア

大腸癌の特徴や臨床像が簡潔にまとめられており、読みやすい構成となっている。また、内容に関しては、ややシンプルすぎる記載もあるが、概ね妥当である。ただし、治療法に関する記載に関しては、情報量が少なすぎると思います。

内科 54歳  男性

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